キャリアパス委員会

ミッション

生命科学領域の中で「分子生物学」は比較的新しい分野ですが、その発展は目覚ましく、社会にも非常に貢献しています。一方、分子生物学会に属する若手研究者がおかれる状況は、男女ともに、今なお、決して満足のいくものではないことも周知の事実です。
第18期(2013年)から新しく始まった「キャリアパス委員会」では、若手研究者を取り巻く数多くの問題を、男女ともに提起・分析し、軽減そして解消することを目指します。

委員
小林武彦(委員長)、井関祥子、大谷直子、加納純子、夾生(道下)江利子、木村 宏、胡桃坂仁志、斉藤典子、中川真一、花嶋かりな、山本 卓

 

◎キャリアパス委員会の活動

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