掲載日 | 締切日 | ||
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対象者 第1課題:光科学の未知領域の研究―とくに光の本質について― 第2課題:光科学技術による生命科学分野の先端研究 助成金総額 5,000万円(継続助成を含む) 応募締切 令和7年7月15日(火)必着 連絡先 |
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2025-04-01 | 2025-07-15 |
対象者 賞状楯・賞牌・副賞 500万円 応募締切 令和7年6月30日(月)必着 連絡先 |
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2025-04-01 | 2025-06-30 |
1.助成の対象 (1)基礎的な動物科学の研究に携わっている研究者であること。(学生は対象外です) (2)研究は、単独であっても、または共同であっても可能です。 ※過去に助成を受けた方は除きます。また研究を実施する時点では、日本の研究機関に所属していることが条件です。 2.助成金額 3.応募方法 ※PDFファイルは、入手したWordファイルを直接PDFに変換してお送りください。なお、申請書は2ページまでとし、推薦書等は添付しないでください。 4.応募締切日 5.選考の方法 6.採否の通知 7.助成金の交付 8.成果の報告 9.申請書提出先・問い合わせ先
申請書は以下からダウンロードできます。 |
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2025-03-26 | 2025-06-30 |
留学補助の趣旨: (1)バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究 (2)バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究 (3)免疫/アレルギー/炎症/感染症の治療ならびに制御に関する研究 (4)循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究 (5)創薬・創剤の基盤に関する研究 (6)創薬とその臨床応用に関する研究 上記の研究を行う研究者で国内または海外留学を1年以上される方を対象に留学を補助し、もってわが国の医療及び国民の保健の向上に資することを目的とします。 留学補助の対象:募集要項に記載の研究対象の領域(詳細リンク参照)に属する研究を国内において行っており、国内又は海外留学を2025年4月1日から2026年3月31日の間に開始し、1年以上留学される研究者で、誕生日が1980年4月1日以降の方。なお、2025年3月31日以前から既に留学を開始されている方及び2022年度以降の本財団留学補助金交付対象者は、本年度の募集対象と致しません。また、学部・大学院等の専門分野未確定の学生ならびに企業所属の研究者についても募集対象と致しません。 留学補助金額と件数: 留学補助金:総額1,000万円 1件50万円、助成件数20件と致します。 応募締切日:2025年5月14日(水) |
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2025-03-21 | 2025-05-14 |
研究助成の趣旨: (1)バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究 (2)バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究 (3)免疫/アレルギー/炎症/感染症の治療ならびに制御に関する研究 (4)循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究 (5)創薬・創剤の基盤に関する研究 (6)創薬とその臨床応用に関する研究 上記の研究を助成し、もってわが国の医療及び国民の保健の向上に資することを目的とします。 研究助成の対象:募集要項に記載の研究対象の領域(詳細リンク参照)に属する研究を国内において行う研究者で、誕生日が1980年4月1日以降の方。なお、2022年度以降の本財団研究助成金交付対象者は、本年度の募集対象と致しません。また、学部・大学院等の学生ならびに企業所属の研究者は原則として募集対象と致しません。 研究助成金額と件数: 研究助成金:総額3億円 1件300万円、助成件数100件と致します。 応募締切日:2025年5月7日(水) |
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2025-03-21 | 2025-05-07 |
持田記念医学薬学振興財団より本学会あてに、「2025年度持田記念学術賞候補者の推薦依頼」が届きましたので、お知らせします。 同賞の学会推薦枠は1名で、応募(推薦)に際しましては、本学会の賞推薦委員会が審査を行います。持田記念財団への提出締切(5月12日)の1カ月前を学会締切としておりますので、ご留意ください。 「持田記念学術賞の概要」 (1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究 (2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究 (3) 免疫/アレルギー/炎症/感染症の治療ならびに制御に関する研究 (4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究 (5) 創薬・創剤の基盤に関する研究 (6) 創薬とその臨床応用に関する研究
・2件以内に授与されます(学会推薦枠1件)。副賞 1件1,000万円(総額2,000万円) ・分子生物学会への応募(学会推薦)締切:2025年4月11日(金) ・詳細は、持田記念医学薬学振興財団事務局までお問い合わせください。
【ご確認ください】 日本分子生物学会 学術賞、研究助成の本学会による推薦について 提出物、提出先、提出期限にお間違いのないよう、くれぐれもご注意ください。 |
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2025-03-21 | 2025-04-11 |
調査研究助成のご案内 ■対象テーマ■ ■対象■ ・社会科学の視点を持てる、医療機器に携わる研究者・医療従事者の育成 ・医療技術を理解できる、社会科学系研究者の育成 ■募集期間■ ※公募期間中であっても、ご不明点がございましたら事務局までお問い合せください。 詳しくは下記URLをご覧下さい。 ■問い合わせ先■ |
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2025-03-18 | 2025-05-07 |
●募集趣旨: ●共同研究提案を募集する研究領域: ・「ナノ物質を用いた半導体デバイス構造の活用基盤技術」(研究総括:齋藤 理一郎) ・「予測・制御のための数理科学的基盤の創出」(研究総括:小谷 元子) ●応募方法:JSTとANRの両機関に共同研究提案書(英語、CREST-ANR共通書式)を申請。 ●募集期間: ※ANRの申請受付期間は、JST(CREST)と異なりますのでご注意ください。 ※JSTの申請受付は、今後CREST募集HPにてご案内いたします。 ※CRESTへの応募の際に、ANRに提出した日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。 ※日仏共同提案と通常のCREST提案の両方を申請することはできません。 ●詳細URL: ●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用] |
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2025-03-14 | 2025-06-02 |
生研支援センターでは、3月10日(月曜日)から「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」令和7年度の公募を開始しました。 ■公募期間:2025年3月10日(月曜日)~4月7日(月曜日)正午まで ■公募説明会:2025年3月14日(金曜日)にオンラインで開催 ▼公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト) 【お問い合わせ先】 |
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2025-03-11 | 2025-04-07 |
バイテク情報普及会(CBIJ)は、高校生の科学への探求心と夢を支援する「第9回高校生科学教育大賞」の応募校を2025年5月30日まで募集しています。 ◆バイテク情報普及会 第9回高校生科学教育大賞 特集ページ ◆公募チラシ(PDF) 募集対象:高等学校および高等専門学校における学校行事や部活動などの科学活動。 主旨:生徒自身または一般消費者の「持続可能な農業」や「植物バイオテクノロジー」への理解を促進するような、実現可能で具体的な研究やサイエンスコミュニケーション活動を支援することを目的とする。 支援内容:最優秀賞(1校)、優秀賞(複数校)に選ばれた学校には、申請された活動費用の一部または全額を支援する。 ・1校あたりの支援金は100万円を上限とする。 ・申請額より減額して支給される場合がある。 選考:当会会員企業および下記の委員からなる選考委員会において行う。 ・小野 道之氏(筑波大学 生命環境系 准教授) ・小泉 望氏(大阪公立大学大学院 農学研究科 教授) ・小島 正美氏(食生活ジャーナリストの会 前代表) ・高島 賢氏(農林水産省 消費・安全局 農産安全管理課 審査官) (50音順) 応募方法:バイテク情報普及会ウェブサイトより指定の申込書をダウンロードし、活動計画及び支援金の使用方法等を記載の上、メール添付にて提出。 応募締切:2025年5月30日 23:59まで |
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2025-03-05 | 2025-05-30 |
科学技術振興機構(JST)では、2023年度より先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)を行っております。 ・「TopのためのASPIRE」 最大5億円/5年間(間接経費30%を含む) ・「次世代のためのASPIRE」 最大9千万円/3年間(間接経費30%を含む)
<募集の詳細ページ> <募集期間> <公募説明会> <お問い合わせ先> |
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2025-03-04 | 2025-05-12 |
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、日本の科学技術力の維持・向上を図るため、政策上重要な科学技術分野において、国際共同研究を通じて日本と科学技術先進国・地域のトップ研究者同士を結び付け、日本の研究コミュニティにおいて国際頭脳循環を加速することを目的として、先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)を実施しています。 【公募ページ】 (日本語) (英語) 【公募概要】 ●相手国:英国 ●研究分野:AI・情報分野 ●募集テーマ:Japan-UK joint call for collaborations in Advancing Human-Centered AI ●研究領域:次世代AI、ロボティクス、AI for Health、ヒューマンコンピュータインターフェースのいずれか一つを含むこと。 ※募集テーマやスコープの詳細は、英語ページ及びEPSRC公募ページの“What we are looking for”を確認してください。 ●募集期間:2025年2月25日(火)~2025年5月23日(金)14時(日本時間) ●支援期間:2025年度~2030年度末 ●日本側支援額:1課題あたり最大2.8億円(直接経費の30%にあたる間接経費を含む) ●英国側支援額:1課題あたり5年間で最大150万ポンド(FECの80%) ●採択予定数:最大4件 ●応募資格及び応募方法:公募ページをご確認ください。 《募集説明会の開催について》 ●研究セキュリティに係るリスク低減に対する取り組み - UKRI/EPSRCによる取り組み - JSTによる取り組み <本件に関するお問い合わせ先> |
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2025-02-26 | 2025-05-23 |
一般財団法人バイオインダストリー協会では、第9回「バイオインダストリー大賞」「バイオインダストリー奨励賞」の募集を開始いたしました。 2017年よりスタートしました「バイオインダストリー大賞」、「バイオインダストリー奨励賞」は、表彰を通じて受賞者の業績が幅広く認知され、バイオテクノロジーの重要性への理解が深まり、研究開発がいっそう促進されることを目的とした、日本唯一の賞です。奨励賞は女性・若手の積極的な応募を期待しております。多数のご応募をお待ちいたしております。 ■募集締切:2025年5月5日(月) ◆バイオインダストリー大賞 募集要項 ◆バイオインダストリー奨励賞 募集要項 ◆過去の受賞者
【お問い合わせ】 |
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2025-02-18 | 2025-05-05 |
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、日本の科学技術力の維持・向上を図るため、政策上重要な科学技術分野において、国際共同研究を通じて日本と科学技術先進国・地域のトップ研究者同士を結び付け、日本の研究コミュニティにおいて国際頭脳循環を加速することを目的として、先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)を実施しています。 ●詳細情報 【公募概要】 ●相手国:英国 ●募集期間:2025年2月13日(木)~2025年5月9日(金)14:00(日本時間) ●支援期間:2025年度~2030年度末 ●日本側研究者への支援規模:1課題あたり最大2.85億円(直接経費の30%にあたる間接経費を含む場合、最大3.7億円) ●英国側研究者への支援規模:5年間で1課題あたり最大150万ポンド(研究プロジェクトに係る費用の総額(FEC)の80%にあたる金額) ●採択予定数:3件程度 ●応募方法:日本側研究者と英国側研究者が協力して国際共同研究提案書を作成し、英国側の電子申請システム(UKRI funding service)から申請を行ってください。(入力、申請は英国側研究代表者のみ可能です) ●募集説明会を下記概要のとおり開催します。 ●研究セキュリティに係るリスク低減に対する取り組み - UKRI/EPSRCによる取り組み - JSTによる取り組み <本件に関するお問い合わせ先> |
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2025-02-18 | 2025-05-09 |
■山崎貞一賞 ■募集対象分野(第25回) ■内容 (1)受賞者の国籍は問いません。 (2)受賞者全員に賞状およびメダル、各分野に対し賞金300万円を贈呈します。 (3)贈呈式典は11月に執り行う予定です。 (4)過去に応募し選に漏れた人でも、再応募可能です。その際、新たなる発展、新たなる資料をお持ちの場合は、それらも提示して応募書を作成し応募してください。 (5)複数人(総計3名以内)で応募される場合は、各人につき応募書に詳細な寄与実績を記入してください。それぞれが異なる組織に所属していても応募可能です。 (6)他薦の場合は推薦者、自薦の場合は照会先の情報を必ず記入してください。 (7)女性候補者の積極的な応募・推薦を歓迎します。 ■応募方法 ■募集期間 ■お問い合わせ先 |
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2025-02-12 | 2025-04-15 |
NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジの公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております! 公募期間)2025年2月3日(月)~2025年4月1日(火)正午まで 公募情報)https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00080.html 公募説明会)詳細は上記URLからご確認ください。 問い合わせ先)NEDOフロンティア部 先導研究ユニット mitou[at]nedo.go.jp ※[at]を@としてください |
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2025-02-10 | 2025-04-01 |
プログラム名 プログラム概要 プログラムの特徴 ・最長2年間のフェローシップ ・メンターシップとネットワーキング ・グローバルな研究環境 応募資格(日本から米国への派遣の場合) ・学位:①2021年7月1日以降に博士号を取得した者(※ただし、2021年7月1日より前に博士号を取得した者で、所属先に承認されたキャリアブレイク(例:産前・産後休業又は育児休業や医療休暇など)がある場合には、この基準に例外を設けます。詳細はRequest For Application(RFA)を確認ください。)あるいは、②各応募締め切りまでに博士論文を提出し、2025年7月1日までに学位が授与される予定の者。 ・研究分野:Chan Zuckerberg Biohub Networkと提携する米国の受入れ研究室がカバーする分野であること ・学位を取得した国:日本の学位授与機関で学士号又は、博士号を取得済み(又は2025年7月1日までに取得見込み)であり、米国滞在のビザが取得できる者。 応募締め切り (※アメリカ太平洋時間) ※応募は随時審査となります。2025年5月27日の最終締切前にすべての採用者が決定する可能性があることにご留意ください。詳細な情報については、こちらのページからご確認ください。
案内ポスターはこちら |
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2025-02-05 | 2025-05-27 |
「地神芳文記念研究助成金」は特定非営利活動法人酵母細胞研究会の事業の一環として故地神芳文先生のご遺族よりのご寄付を基金として、若手の生物科学研究者に研究助成を行うことによって、酵母および糖鎖研究を始めとする生物科学研究の発展に寄与することを目的としています。 研究分野 研究助成対象者 助成金額 交付時期 応募受付期間 連絡先 |
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2025-01-10 | 2025-04-11 |
「茗原眞路子研究奨励助成金」は、動物学会会員で2015年5月に急逝された茗原眞路子会員のご遺志により頂きましたご寄付により設立されたものです。茗原会員の生前のご意向を活かすべく、基礎生物学(動物学)の研究に従事し、良い基礎研究をされているが研究費に必ずしも恵まれない方への研究費の支援を行うことを目的として、2020年より年間3名の研究者に研究奨励金50万円を贈呈しております。 2025年度募集期間:2025年4月2日(水)~5月7日(水)正午 詳細:https://www.zoology.or.jp/about/myoharafund お問い合わせ:日本動物学会 |
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2025-01-10 | 2025-05-07 |
詳細:https://www.imeg.kumamoto-u.ac.jp/kyodo_international2025/ 国立大学法人熊本大学発生医学研究所(IMEG)は、文部科学省認定の共同利用・共同研究拠点として、IMEGの先進的な各種研究施設を活用した共同利用・共同研究の公募を行い、「共同研究支援」、「導入研究支援」の2種類の支援を行っています。当拠点が積み重ねてきた「発生医学」研究の知識・技術・資源を活用し、我が国と他国との間の国際共同研究の推進に資することを目的として、2019年度より「国際共同研究・共同利用支援」制度を導入しました。本制度は、海外研究機関に所属する研究者がIMEGのホスト研究者と行う共同研究に特化した支援で、IMEGの各種研究施設やバイオリソースを活用した共同研究を公募します。 1. 共同研究公募領域 (1)発生制御領域 (2)幹細胞領域 (3)器官構築領域 各研究分野のPI・研究の概要等は、以下のURLをご覧ください。 2. 支援プログラム内容 [I] Visitors Program: 申請者・共同申請者がIMEGへ来所して共同研究を実施する [Type A] 国外旅費(International round-trip airfare)を含む場合 [Type B] 他財源により国外旅費がまかなわれる場合 [II] Bio-resource Program: IMEGのバイオリソースを利用した共同研究を実施する 3. 申請資格・要件 ・2025年4月1日の時点で、国外の研究機関等に所属する教員又は研究者で、本研究所教員との間で共同研究を行うものであること。なお、大学院生は研究代表者にはなれませんが、研究チームの一員として記載はできます。 ・同じあるいは類似のテーマでの継続申請については、審査に際して前年度の関連課題の報告書を参照する場合があります。 *海外日本人研究者の方:来日時に他用務・私事が含まれる場合は、「Visitors Program type-B」プログラムをご考慮ください。「Visitors Program type-A」を申請される場合は、申請内容にくわえて渡航目的および来所の必要性・妥当性が精査されます。また、採択数が制限される場合があります。 *熊本大学関係者(客員教員を含む)は対象外です。 4. 研究期間 5. 所要経費 [Visitors Program type-A] [Visitors Program type-B] [Bio-resource Program] *旅費の計算は、「国立大学法人熊本大学旅費規則」に基づき行います。 *旅費は、共同研究、セミナー等のための来所に要する費用に限ります。 *来所に引き続いて私事旅行を行う場合の経費は、来所者のご負担になるとともに、渡航目的および来所の必要性・妥当性についても審査します。また、私事旅行期間が来所期間より長い場合は、往復旅費は支給しません。 *消耗品・機器解析費は、所内で使用するものに限ります(本研究所の受入分野host laboratoryが共同研究のために使用する費用も含めることができます。)。 6. 申請方法 (1)共同研究を希望される方は、ホスト研究者と研究内容、共同研究におけるお互いの役割、研究経費等について事前に打合せを行った上、申請してください。機器解析費用の超過分はホスト研究者へ請求するので、必ずホスト研究者の承認を得てください。 (2)以下の申請書をPDF 形式に変換して、ホスト研究者を通じてご提出ください。 ・2025年熊本大学発生医学研究所国際共同研究支援申請書 7. 申請書提出期限 ・1回目:2025年 1月24日(金)必着 ・2回目:2025年 5月23日(金)必着 ・3回目:2025年 8月29日(金)必着 ・4回目:2025年10月31日(金)必着 ※申請書を受理したことはホスト研究者を通じて連絡します。 ※予定された採択数・予算枠に達しましたら2回目以降の募集を実施しないことがあります。 8. 申請書提出先 9. 採否 10. 共同研究成果報告書の提出 11.共同研究成果の発表 12. 知的財産権の取扱い |
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2024-12-05 | 2025-10-31 |
詳細:https://www.imeg.kumamoto-u.ac.jp/kyodo2025kobo/#1 国立大学法人熊本大学発生医学研究所は、これまで蓄積した研究成果、研究技術と解析技術、関連情報を開放し、共同利用・共同研究拠点として活動しています。この度、令和7年度において、本研究所の先進的な各種研究施設を活用した共同利用・共同研究を目的とした導入研究支援を募集します。募集は4回に分けて行います。 なお、当拠点の研究費/旅費支援採択課題から発表された研究論文を以下のURLに掲載しておりますのでご参照ください。 1.導入研究支援公募領域 (1)発生制御領域 (2)幹細胞領域 (3)器官構築領域 2.申請資格 3.支援期間 4.所要経費 5.申請方法 ・令和7年度熊本大学発生医学研究所導入研究支援申請書(様式3) 6.申請書提出期限 提出期限 1回目:令和7年 1月24日(金)必着 ※提出いただいた申請書は返却しませんので、あらかじめご了承ください。 ※申請書を受理したことをE-mailで連絡します。申請書の送信後、1週間を過ぎても受理メールが届かない場合は「7.申請書提出先」にご連絡ください。 7.申請書提出先 8.採否 9.共同研究成果報告書の提出 10.共同研究成果の発表 11.知的財産権の取扱い
過去の採択課題はこちら |
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2024-12-05 | 2025-10-31 |