関連のシンポジウムなど

  • 並び替え
  • 折りたたみ
  • 日付
掲載日会期等

1.日時:2022年7月28日(木)10:30~16:20(WEB配信併用)

2.場所:千里ライフサイエンスセンタービル 5F 山村雄一記念ライフホール
(大阪メトロ御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)

3.コーディネーター:
西田 幸二 大阪大学大学院医学系研究科 脳神経感覚器外科学(眼科学) 教授
日比野 浩 大阪大学大学院医学系研究科 薬理学講座 統合薬理学 教授

4.開催趣旨:生体内外の情報を受容する各種感覚器と全身の臓器に備わっている生体感覚システム、および、末梢神経ネットワーク、中枢神経(脳)は、解剖学的および機能的に連関しており、システムとして協調的に作用することで、生体の機能維持に重要な役割を果たしています。一方、加齢をはじめとする内的・外的ストレス等によるこの「マルチセンシングシステム」の機能低下や障害は、各々の機能障害(例えば視覚障害や聴覚障害など)に加えて、「システム」の障害として、生活習慣病や認知症などの発症・進展に関係していることが明らかになってきました。本セミナーでは、感覚器ならびにマルチセンシングシステムについての研究の最前線について、最新の知見を紹介する。

5.プログラム(演題および演者)

10:30-10:35 挨拶
千里ライフサイエンス振興財団理事長

10:35-10:50 はじめに
西田 幸二 大阪大学大学院医学系研究科 脳神経感覚器外科学(眼科学) 教授

10:50-11:30 「温度感受性TRPチャネルの構造と機能 -2021年ノーベル生理学医学賞によせて-」
富永 真琴 生理学研究所 細胞生理研究部門 教授

11:30-12:10 「チャネルシナプス:生体内外の化学感覚を担う上皮性シナプス」
樽野 陽幸 京都府立医科大学大学院医学研究科 細胞生理学 教授

13:20-14:00 「個体間コミュニケーションに関わる匂い・フェロモン」
東原 和成 東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 生物化学研究室 教授

14:00-14:40 「微小な音を受容する内耳蝸牛の仕組みと病態生理」
日比野 浩 大阪大学大学院医学系研究科 薬理学講座 統合薬理学 教授

14:50-15:30 「多種感覚統合による「世界観」の形成」
入來 篤史 理化学研究所 生命機能科学センター象徴概念発達研究チーム チームリーダー

15:30-16:10 「眼オルガノイドを用いた発生・再生研究」
西田 幸二 大阪大学大学院医学系研究科 脳神経感覚器外科学(眼科学) 教授

16:10-16:20 おわりに
日比野 浩 大阪大学大学院医学系研究科 薬理学講座 統合薬理学 教授

6.参加費:無料

7.定員:120名(WEB配信500名)要事前申込

8.申込方法:参加希望者は、当財団のホームベージの「参加申込・受付フォーム」から7月26日までにお申込み下さい。定員になり次第締め切ります。
https://www.senri-life.or.jp

9.主催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

2022-05-12 2022-07-28

開催日時:2022年7月19日(火)18:00~19:30

視聴方法:Zoom Webinar

参加費:無料(要事前申込)

参加申込:上原記念生命科学財団ホームページよりお申込みください
https://www.ueharazaidan.or.jp/

第1部「海外留学そして今~夢をかなえるために脳はある~」(18:00~19:00)

司会・総括:

宮脇 敦史 先生(理化学研究所 細胞機能探索技術研究チーム チームリーダー)
留学先:米国カリフォルニア大学
研究課題:GFP変異体の作製およびそれらを利用したFRET技術の確立と応用

講演・講師:

古屋敷 智之 先生(神戸大学大学院 医学研究科 薬理学分野 教授)
留学先:ジョンズ・ホプキンス大学
研究課題:報酬記憶の情報処理メカニズム

池谷 裕二 先生(東京大学大学院 薬学系研究科 薬品作用学教室 教授)
留学先:コロンビア大学
研究課題:移植神経細胞の機能解析

第2部「Q&Aセッション~いつ行く? どうする? 海外留学~」(19:00~19:30)

2022-05-10 2022-07-19

第11回国際被嚢動物学会議(11th International Tunicate Meeting)を2022年7月12日〜15日の4日間、甲南大学岡本キャンパス(神戸市)を会場にハイブリッド形式で開催いたします。International Tunicate Meetingはホヤ類研究者を中心とした国際研究集会で、2000年に北海道大学で第1回が開催されて以来、2年に一度、世界中のホヤ類研究者が一堂に会して、研究発表や意見交換を行っています。
演題申込締切は5月15日(日)です。
たくさんの皆様の参加登録、演題登録をお待ちしております。
詳細については、 大会Webサイトをご確認ください。

会期:7月12日(火)~15日(金)

会場:甲南大学岡本キャンパス(神戸市東灘区)・ハイブリッド形式

大会Webサイト:https://sites.google.com/view/11th-itm/home

演題募集期間:~5月15日

早期参加登録:〜5月15日(一般10,000円、学生・ポスドク5,000円)

後期参加登録:〜6月15日(一般15,000円、学生・ポスドク8,000円)

参加登録・演題申込URL:https://amarys-jtb.jp/2022-tunicate-meeting/

<問合せ先>
11th International Tunicate Meeting 実施委員会
日下部岳広(甲南大学理工学部生物学科・統合ニューロバイオロジー研究所)
tgk[at]konan-u.ac.jp ※[at]を@としてください

2022-05-09 2022-07-15

演題:「Na恒常性と血圧を制御する脳内メカニズム」

講師:東京工業大学 科学技術創成研究院 生体恒常性研究ユニット 特任教授
野田 昌晴 (のだ まさはる)

日時:2022年6月2日(木) 17:30~19:00

会場:千里ライフサイエンスセンタービル 千里ルームA(WEB同時配信)

定員:オンサイト 60名 WEB 200名

コーディネーター:
大阪大学大学院生命機能研究科 教授 山本 亘彦
大阪大学蛋白質研究所 教授 古川 貴久

参加費:無料(要事前申込、申込は下記ウエブサイトから)

ウエブサイト: https://www.senri-life.or.jp/shinteki/shinteki-nou_omoshiroi.html

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団
新適塾「脳はおもしろい」担当 岡 正秀
e-mail:tkj-2022[at]senri-life.or.jp ※[at]を@としてください
T E L :06-6873-2006

2022-05-09 2022-06-02

世話人:齋尾智英、竹内恒、宮ノ入洋平、八木宏昌

日程:2022年5月19日(木) ~20日(金)

開催方法:Zoomによるオンラインセミナー

事前登録・詳細情報:https://nextnmr.jp

参加費無料

創薬研究においては、薬剤分子や、そのターゲットとする生体分子の立体構造、相互作用、ダイナミクスについて総合的に評価し、設計指針を得ることが必要とされます。このような場面において、溶液中での分子について多面的な情報を与える核磁気共鳴 (NMR) 法は有効な創薬研究ツールとして活用されています。また、創薬のみならず、食品や化成品の研究等、様々な物性が混在する状況においても、NMR法は様々な分解能で、有益な情報を与えてくれます。本ワークショップでは、創薬および産業研究におけるNMRおよび構造解析技術を題材とした講演会を開催します。アカデミックと企業の現役研究者の方にご講演いただき、創薬・産業研究とアカデミック研究の交流を目指します。

プログラム:

5/19 司会:齋尾 智英

13:00~13:50  前回セミナーの振り返り・今回の趣旨説明・基礎講座:竹内 恒

13:50~14:35 講演1-1 食品の研究開発とNMR
山口 秀幸 先生 [味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所]

休憩

14:45~15:30 講演1-2 細胞表面受容体の分子認識と創薬に向けた取り組み
前仲 勝実 先生 [北海道大学薬学研究院]

15:30~16:15 講演1-3 創薬現場で17年間のNMR活動を通じて思うこと(仮)
鳥澤 拓也 先生 [中外製薬株式会社]

[19:00~ オンライン懇親会]

5/20 司会:齋尾 智英

9:30~10:15 講演2-1 創薬をめざしたNMR法によるRNAと低分子化合物の相互作用解析
河合 剛太 先生 [千葉工業先進工学研究科]

10:15~11:15 特別講演2-2
Leveraging the power of computational methods for structure-based drug discovery.
Prof. Haribabu Arthanari [Harvard Medical School]

11:15~11:30 講評:宮ノ入洋平

・主催:大阪大学 蛋白質研究所

・協賛:日本生物物理学会 次世代NMRワーキンググループ

2022-04-28 2022-05-20

1.日時
講義:2022年5月31日(火)13:00~17:00
実習:2022年6月7日(火)13:00~17:00

2.場所
講義:オンライン開催(Zoomミーティング形式)
実習:オンサイト開催(会場 大阪大学微生物研究所 谷口記念講堂)

3.コーディネーター
国立大学法人大阪大学 免疫学フロンティア研究センター
ヒト免疫学(単一細胞ゲノミクス) 特任准教授 奥崎 大介

4.プログラム

・オンライン講義:2022年5月31日(火)13:00~17:00

13:00~13:35 「シングルセル解析の共同研究や共同利用について」
奥崎 大介 大阪大学免疫学フロンティア研究センター

13:35~14:10 「BD Rhapsodyを用いたシングルセル解析の概要とメリット」
安田 剛 BD Bioscience

14:10~14:20 休憩

14:20~15:55 「シングルセルアプリケーションの紹介とサンプルの準備」
寺倉 伸治 10x Genomics

15:55~16:30 「シングルセル解析のトレンドや今後について」
劉 祐誠 大阪大学免疫学フロンティア研究センター

16:30~17:00 「論文出版に辿り着くシングルセル解析FAQ」
山下 和男 KOTAIバイオテクノロジーズ株式会社

・オンサイト実習:2022年6月7日(火)13:00~17:00

13:00~14:00 「誰でもできる!BD Rhapsodyを用いたシングルセル解析」
安田 剛 BD Bioscience

14:00~14:10 休憩

14:10~15:10 「Chromium Controllerを用いたエマルジョン形成の実施」
寺倉 伸治 10x Genomics

15:10~15:20 休憩

15:20~16:20 「解析データを「ざっと」理解するために」
山下 和男 KOTAIバイオテクノロジーズ株式会社

5.申込方法
財団ウエブサイト(下記)からお申し込みください。
https://www.senri-life.or.jp/gijyutsukosyukai/gijyutsukosyukai.html

6.連絡先
公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 技術講習会G71係
E-mail:tech-semi(あ)*senri-life.or.jp(TEL:06-6873-2006)
*(あ)を@に置き替えてメール送信してください。

2022-04-26 2022-06-07

会期:2022年5月28日(土)~29日(日)

大会概要:マリンバイオテクノロジー学会大会は、バイオテクノロジーを基盤とした海洋の学術的な理解およびその利用に寄与することを目的として、マリンバイオテクノロジー学会が母体となり開催する大会です。
本大会では、細胞生物学・分子生物学・発生生物学・微生物生態学・環境微生物学・生理活性物質・ゲノミクス・プロテオミクス・生物情報科学・魚類及び無脊椎動物に関する遺伝学・バイオミネラリゼーション・バイオマテリアル・ナノテクノロジー・養殖技術などのマリンバイオテクノロジーと関連する多様な研究分野を対象として、一般講演(口頭発表・ポスター発表)とシンポジウムを募集し、マリンバイオテクノロジー研究の現状の理解と普及・発展、研究者の交流ならびに産官学連携の促進を行います。

開催方法:オンライン方式
一般講演(口頭発表・ポスター発表)・シンポジウム・受賞講演・総会を含め、全てのイベントをオンライン方式で開催します。

大会の内容:

1.一般講演(口頭発表、ポスター発表)
(微生物、微細藻類、海藻・付着生物、魚介類、天然物化学・未利用資源、バイオミネラリゼーション、環境・環境適応、その他)

2.シンポジウム(シンポジウム:2.5時間、ミニシンポジウム:1.5時間)

発表形式:

1.口頭発表:一般講演は質疑応答を含め15分

2.ポスター発表:学生を対象とした優秀ポスターの表彰を予定

一般講演のセッション:
1.微生物 2.微細藻類 3.海藻・付着生物 4.魚介類 5.天然物化学・未利用資源
6.バイオミネラリゼーション 7.環境・環境適応 8.その他

シンポジウムの申込の締切:2022年4月16日(土)

発表申込の締切:2022年4月30日(土)

講演要旨の締切:2022年4月30日(土)

事前参加申込登録の締切:2022年4月30日(土)

詳細・参加申込・発表申込:http://marinebiotechnology.jp/mbt2022/

2022-04-14 2022-05-29

大会テーマ:新しい医薬品の概念が変える医療~次世代モダリティ、デジタルセラピー~

日時:2022年10月25日(火)~27日(木)

会場:タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
(大ホールのセッションはライブストリーミング配信を予定)

主催:情報計算化学生物学会(CBI学会)

プログラム:大会長講演、プレナリー講演、招待講演の他、シンポジウム、パネルディスカッション、フォーカストセッション、口頭発表セッション、ポスターセッション、ランチョンセミナー、スポンサードセッション等開催します。詳細はホームページをご覧ください。
https://cbi-society.org/taikai/taikai22/program.html

参加登録期間と参加費:
登録期間:2022年6月1日(水)~2022年10月27日(木)

早期登録参加費(9月30日まで)
個人会員(A,B)13,000円、一般(非会員)22,000円、
学生(会員)2,000円、学生(非会員)5,000円

参加費(10月1日以降)
個人会員(A,B) 18,000円、一般(非会員)27,000円、
学生(会員)5,000円、学生(非会員)5,000円

口頭発表/ポスター発表:
投稿受付開始:2022年6月1日(水)

投稿募集カテゴリー:
計算化学(分子計算)、計算化学(分子認識)、データサイエンス、構造相関解析、量子構造生命科学、ADME・毒性、バイオインフォマティックス、創薬応用、臨床応用、レギュラトリサイエンス、分子ロボティクス、モダリティ、デジタルセラピー、その他

参加および発表申込:ホームページよりお申し込みください。
https://cbi-society.org/taikai/taikai22/index.html

問い合わせ先:CBI学会2022年大会事務局
〒108-0023東京都港区芝浦3-11-1 キョウワクリエイト第一ビル3階
e-mail:cbi2022[at]cbi-society.org ※[at]を@としてください

2022-04-13 2022-10-27

NEURO2022は3学会による合同大会です。
(第45回日本神経科学大会、第65回日本神経化学会大会、第32回日本神経回路学会大会)

会期:2022年6月30日(木)~7月3日(日)

会場:沖縄コンベンションセンター、宜野湾市立体育館、ラグナガーデンホテル

事前登録(後期):2022年3月18日(金)12:00 JST ~ 2022年5月11日(水)17:00 JST

直前および当日参加登録:2022年6月1日(水)12:00 JST ~ 会期中

詳細・参加登録:https://neuro2022.jnss.org/

※NEURO2022会期中には、『2022年ジョセフ・アルトマン記念発達神経科学賞』の授賞式及び受賞記念講演が行われます。

2022年ジョセフ・アルトマン記念発達神経科学賞 受賞者決定(日本神経科学学会HP)
https://www.jnss.org/etc?id=220321-01&u=c0cdd078acbb4e1b4a9f8760b28aa6b9

2022-04-06 2022-07-03

詳細・参加登録:https://biolab2022spring.peatix.com/

日時:2022年4月24日より毎月2回、日曜朝の午前9時~10時15分(日本時間)

場所:Zoomウェビナー(無料・要参加登録)

詳細:バイオテクノロジーは「健康」「食糧」「地球環境」といった人類共通の課題を解決するためのカギであり、また生命科学はいまだに謎が多く、未発見の宝が無数に眠っている分野です。その最前線で楽しく研究している科学者たちの生の声を聴いて、今後のキャリア選択の参考にして下さい。

■2022年春学期

4/24 東京大学 理学系研究科 濡木理(構造生物学)
「蛋白質や核酸の立体構造を可視化する」

5/15 理化学研究所 生命科学研究センター 柚木克之(オミクス生物学)
「トランスオミクスで理解する代謝疾患」

5/29 慶應義塾大学 医学部分子生物学教室 岩崎由香(分子生物学)
「いのちをつなぐ細胞ではたらくRNA」

6/12 京都大学 医学研究科社会医学系 西浦博(理論疫学)
「感染症の伝播メカニズムを理解することはどこまで大切か」

6/26 エーザイ 筑波研究所(医薬品開発)
「新薬創出:人と人、人とデータ、人と世界がつながる研究所」

7/10 国立がん研究センター 牧野嶋秀樹 (腫瘍生物学)
「がんを化学反応で理解する」

キャスター:出野泉花

主催・監修:冨田勝

2022-03-22 2022-07-10

この度、金沢大学ナノ生命科学研究所では、発生生物学と機械工学を融合した学術的基盤形成を目指して、国際学術集会「Engineering Mechanics of Cell and Tissue Morphogenesis」を開催予定です。本会議では細胞・発生生物学、生体工学、理論生物学分野の研究者13名をお招きし、下記のテーマを中心として細胞・組織の形態形成について議論します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

・細胞・組織の形態形成におけるメカニクス

・生体環境を操作するバイオマテリアルの開発

・細胞・組織のメカニクスの計測と形態形成の理論

テーマ:Engineering Mechanics of Cell and Tissue Morphogenesis 2022

開催日:2022年6月4日(土)

会場:ハイブリッド(現地:金沢大学ナノ生命科学研究所)

※現地開催の可否は、2022年5月7日(土)に最終決定します

詳細:http://mechanogenesis.org/engmech2022/

言語:英語

参加費:無料(事前登録制)

申込:HPよりご登録ください

※現地参加の登録期限:2022年4月24日

※オンライン参加の登録期限:2022年5月29日

オーガナイザー:茂木文夫 (北海道大学)、奥田覚 (金沢大学)

2022-03-14 2022-06-04

詳細(プレスリリース):https://www.j-lri.org/index.html

現在、海洋プラスチックや有機フッ素化合物の問題など、化学物質のヒトの健康や環境に及ぼす影響への対応が国際的な課題になっています。本ワークショップでは、日欧米の産学官の関係者が、この課題に関する議論を展開し、持続可能な社会へ向けた化学物質の安全性評価に向けて、それぞれが目指すべき道を模索します。

会期:2022年6月20日(月)~21日(火)

※6月21日(火)のみ英語の同時通訳対応

会場:ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテル(オンラインとのハイブリッド形式)

対象:企業や大学等で化学物質の安全評価技術に携わっている方または安全評価技術の利活用に興味がある方

参加費:無料(要事前登録)

参加登録:https://cvent.me/o753y8

※3月22日(火)から登録受付開始予定です。

※新型コロナウイルス感染症予防対策のため、現地参加者は先着150名に限定します。

主催:日本化学工業協会・製品評価技術基盤機構(NITE)

2022-03-10 2022-06-21