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本会議は、若手研究者や企業関係者を含む広く一般を対象として、国内外のノーベル賞受賞者(6名程度)を含む著名な研究者・有識者を招き、公開での講演と対話を行います。本会議は日本学術振興会とノーベル財団広報部門であるノーベル・プライズ・アウトリーチとの共催により2015年より開催しており、今回で5回目となります。

日程:令和4年(2022年)10月23日(日)10:00~17:00(予定)

場所:パシフィコ横浜会議センターメインホール

参加費:無料

開催方式:対面方式
※ただし、一部の講演者はオンライン参加になります。

参加方法:特設サイト登録フォームより申請

特設サイト:https://www.nobelprize.org/water-matters-tokyo-2022/ja

参加登録:https://npd-tokyo.jsps.go.jp/ja/register/

【本事業に係る問い合わせ先】
独立行政法人日本学術振興会 国際事業部研究協力第一課
「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2022」担当
E-mail:nobelprizedialogue[at]jsps.go.jp ※[at]を@としてください

2022-09-30 2022-10-23

詳細:https://www.binds.jp/files/Information/pdf/08819d4b503e8a1360c459b611756adf.pdf

会期:2022年10月14日(金)16:00-18:40

参加費:無料(※通信費自己負担)*定員なし

参加登録:要(申込締切:10月13日)
下記URLよりお申し込みください
https://www.binds-registration.info/regi/102

*開催日の数日前に視聴方法や注意事項等をご連絡いたします。

*視聴方法の転送不可(参加ご希望の方は個別にお申し込みください)。

プログラム:
16:00~16:10 善光 龍哉(日本医療研究開発機構)
「BINDS2について」
16:10~16:20 市川 聡 (北海道大学 薬学研究院)
「迅速なライブラリー構築支援による中分子天然物創薬」
16:20~16:30 前仲 勝実(北海道大学 薬学研究院)
「クライオ電子顕微鏡等の立体構造・物理化学解析を基軸とした統合的創薬支援」
16:30~16:50 武田 弘資(長崎大学 先端創薬イノベーションセンター)
「海洋微生物抽出物ライブラリーを活用した創薬支援」
16:50~17:10 浅井 禎吾(東北大学)
「合成生物学を基盤とする天然物の構造展開研究」
17:10~17:30 新家 一男(産業技術総合研究所)
「生合成遺伝子を応用した天然化合物ライブラリー構築」
17:30~17:40 休憩
17:40~18:00 廣瀬 友靖(北里大学)
「大村天然物を基盤とした構造展開と創薬リード探索」
18:00~18:20 佐藤 彰彦(北海道大学、塩野義製薬)
「コロナウイルスに対する新規薬剤開発」
18:20~18:40 朴 三用(横浜市立大学・生命医科学研究科)
「B型肝炎ウイルスの感染受容体NTCPの構造解析」

オーガナイザー:市川聡、脇本敏幸、前仲勝実(北海道大学)

お問い合わせ先:
生命科学・創薬研究支援基盤事業(BINDS)
BINDS司令塔・調整機能活動サポート班
E-mail:assist"AT"binds.jp ("AT"の部分を@に変えてください)
Tel:03-5841-5167  Fax:03-5841-8031

2022-09-26 2022-10-14

日時:2022年10月8日(土)10:00~17:00

形式:東京大学浅野キャンパス武田先端知ビル武田ホール&オンライン開催

オンライン参加登録:https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/webinar/register/WN_gE7h6cLMQMmRAJfrTET_rA

主催:一般社団法人男女共同参画学協会連絡会(幹事学会:一般社団法人日本生物物理学会)

後援:文部科学省、独立行政法人国立女性教育会館、一般社団法人国立大学協会、一般社団法人日本私立大学連盟、内閣府男女共同参画局、厚生労働省、経済産業省(申請中)、国立研究開発法人科学技術振興機構、日本学術会議(申請中)

目的:男女共同参画学協会連絡会が設立されて本年で20年の節目となりました。本連絡会の加盟学協会は設立当初の12から現在では110を越え、昨年度からは一般社団法人に移行いたしました。これまでに本連絡会では、科学技術分野における女性研究者活躍にむけて、およそ5年ごとに実施している科学技術系専門職の男女共同参画実態調査をもとに関係省庁に現状や課題の説明と課題解決のための提言や要望を行なってきました。しかし、2021年における女性研究者割合は17.5%とOECD各国の中で最下位であり、未だ世界との差は広いままです。また、政治分野における国会議員や大臣の女性割合や経済分野における女性管理職割合の低さも際立っており、世界経済フォーラム発表したジェンダーギャップ指数(2022年)では146か国中116位と先進国において最下位となっています。世界の多くの国では、政治や経済分野において男女間格差を積極的に改善することを目的としてクオータ制が導入されてきましたが、日本においても女性版骨太の方針2021に「男女共同参画社会基本法に基づく積極的改善措置の在り方に関し、幅広い分野におけるクオータ制の適用も検討する」と明記され、ようやく検討が始まりました。そこで、本シンポジウムでは、クオータ制の導入、女性の積極的な登用、男女間格差改善のための活動に関わっている幅広い分野の方々からお話を伺い、より公平な社会の実現について共に考える機会にしたいと思います。

■プログラム

【午前の部(10:00~11:30)】
開会挨拶 原田慶恵(男女共同参画学協会連絡会第20期運営委員長)
祝辞 小池百合子 (東京都知事、ビデオメッセージ)

「第5回科学技術系専門職の男女共同参画実態調査報告」

講演1:第5回科学技術系専門職の男女共同参画実態調査結果の概要報告
須藤雄気(日本生物物理学会/ 岡山大学 教授)

講演2:第5回科学技術系専門職の男女共同参画実態調査における自由記述回答の紹介
岡田往子(日本原子力学会/ 東京都市大学 客員准教授)

講演3:科学技術系専門職の男女共同参画実態調査に基づく提言・要望
志牟田美佐(日本生理学会/ 東京慈恵会医科大学 講師)

【昼の部(11:30~13:00)】
ポスターセッション(昼食)

【午後の部(13:00~17:00)】
幹事学会挨拶 野地博行(日本生物物理学会 会長)13:00~13:05
ご来賓挨拶(依頼中)13:05~13:30
内閣府男女共同参画局
文部科学省 科学技術・学術政策局

基調講演1:山田秀雄(山田・尾崎法律事務所代表 弁護士)
「弁護士会における男女共同参画推進特別措置(女性副会長クオータ制等)の導入について」

基調講演2:三浦まり(上智大学 教授)
「候補者均等法の可能性:数値目標の効果と課題」

基調講演3:湯上浩雄(東北大学大学院工学研究科長 教授)
「東北大学工学研究科の DEI 推進プロジェクト」

基調講演4:田中沙弥香(一般社団法人 Waffle 理事長)
「Waffle の活動と格差是正のためにすべきこと」

休憩 15:10~15:20

パネル討論 15:20~16:30
パネリスト:山田秀雄、三浦まり、湯上浩雄、田中沙弥香
ファシリテーター:佐々木成江(お茶の水女子大学 教授)

休憩 16:30~16:40

各種報告、他 16:40~17:00
-第20期活動報告 原田慶恵
-第21期幹事団体挨拶

2022-09-20 2022-10-08

文部科学省ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)(線虫)では、これから線虫(C. elegans)を使った研究を始める方を対象にした「NBRP線虫講習会2022」を、下の通り開催する運びとなりました。
NBRP(線虫)関係者一同、皆様方のご参加をお待ちしております。

「NBRP 線虫講習会2022」

日程:2022年12月14日(水)~12月15日(木)

場所:東京女子医科大学(東京都新宿区河田町8-1)

内容:基本的な線虫の取り扱い方についての実習と必要な設備の紹介

対象:線虫を用いた研究に興味のある研究者等(大学、企業、高等学校などご所属は問いません。すでに線虫の研究を始められている方のご参加も歓迎します)

定員:15名(申し込み多数の場合は選考を行う場合があります)

参加費:無料(要事前参加登録)
参加費は無料ですが、交通・宿泊にかかる費用は自己負担となります。

応募締切:2022年11月30日(応募多数の場合、締切前に参加受付を終了する場合があります)

参加申込・講習会に関するお問い合わせ:
https://nbrp.jp/wp-content/uploads/2022/09/Celegans_training.pdf

2022-09-20 2022-12-15

日本睡眠学会若手の会「冬の学校」が開催する研究会です。

内容:本研究会には、睡眠研究に興味がある、あるいは睡眠研究を始めたばかりの若手研究者が一同に集います。また、睡眠研究をされている講師の先生方をお呼びし、講演を行って頂きます。多数の参加者や講師の方々と親交を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。

日程:2023年2月18日(土)-2月19日(土)

開催方法:ハイブリッド(現地参加とZoomを使用予定)

参加登録締め切り:2022年10月30日(定員になり次第締め切り)

詳細:https://sites.google.com/view/sleepschool2023/

2022-09-20 2023-02-19

2023年2月に理化学研究所 生命機能科学研究センター(理研BDR)と世界初のオルガノイド研究に特化した研究センターを有する米国シンシナティ小児科病院オルガノイド医学研究センター/Center for Stem Cell and Organoid Medicine (CuSTOM), Cincinnati Children's Hospital Medical Center, USAと合同でシンポジウムを開催いたします。是非ご参加ください。

・テーマ:Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine

・日時: 2023年2月15日(水)~17日(金)

・場所: 理化学研究所 生命機能科学研究センター 神戸キャンパス

・言語: 英語

・主催: 理化学研究所 生命機能科学研究センター

・共催: Center for Stem Cells and Organoid Medicine (CuSTOM), Cincinnati Children's Hospital Medical Center, USA

・参加費:無料(懇親会費、昼食費別途要)

・参加登録:ホームページより事前登録

・締め切り:

- 口頭発表希望者演題提出

- 日本への入国に査証が必要な方の参加登録
→2022年10月21日(金)(日本時間)

- ポスター発表希望者演題提出

- 一般の参加登録
→2022年12月16日(金)(日本時間)

・URL:https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2023/

・トピックス:
(1)幹細胞の自己組織化原理、(2)発生、再生研究、(3)ヒト疾患研究、(4)ナノ工学やイメージングなど最先端技術の応用

・招待演者:
Michael Helmrath (CuSTOM, Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, USA)
Meritxell Huch (Max Planck Institute of Molecular Cell Biology and Genetics, Germany)
Prisca Liberali (Friedrich Miescher Institute for Biomedical Research, Switzerland)
Kyle Loh (Stanford University School of Medicine, USA)
Sasha Mendjan (IMBA, Austria)
Mitsuru Morimoto (RIKEN BDR, Japan)
Keiko Muguruma (Kansai Medical University, Japan)
Yasuhide Ohinata (RIKEN/Chiba University, Japan)
José Polo (Monash University, Australia)
Emma Rawlins (Gurdon Institute, University of Cambridge, UK)
Hirohide Saito (CiRA, Kyoto University, Japan)
Mitinori Saitou (ASHBi, Kyoto University, Japan)
Toshiro Sato (Keio University, Japan)
Minoru Takasato (RIKEN BDR, Japan)
Takanori Takebe (CuSTOM, Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, USA/ Tokyo Medical and Dental University, Japan / Yokohama City University, Japan)
Shoji Takeuchi (The University of Tokyo, Japan)
Satoshi Toda (Nano Life Science Institute, Kanazawa University, Japan)
Takashi Tsuji (RIKEN BDR, Japan)
James Wells (CuSTOM, Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, USA)
Aaron Zorn (CuSTOM, Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, USA)

・お問い合わせ:
国立研究開発法人 理化学研究所 生命機能科学研究センター
センター長室(学術集会担当)
E-mail: bdrcustom2023[at]ml.riken.jp ※[at]を@としてください

2022-09-20 2023-02-17

フライヤー:https://www.scj.go.jp/ja/event/pdf3/330-s-1006.pdf

1.趣旨:世界的な競争、評価をめぐる問題、キャリアパスに関する課題など、若手研究者をめぐる研究・知識生産の環境は多くの課題を抱えています。安定的な活動基盤の獲得のために、時にチャレンジングな研究の回避、あるいは評価指標を過度に気にした活動などの弊害が指摘され、知識生産の可能性を損ねていくことが危惧されています。
 日本学術会議若手アカデミーでは、2022年6月から7月にかけて「若手研究者をとりまく評価に関する意識調査」を実施し、全国の多くの若手研究者から回答を得ました。本シンポジウムでは意識調査の結果を報告するとともに、若手研究者をめぐる評価のあり方について幅広い視点から議論し、知識生産をめぐるより良いエコシステムの形成に向けた論点整理を行います。

2.日時:2022年(令和4年)10月6日(木)13:00~15:30

3.場所:オンライン開催

4.プログラム:https://www.scj.go.jp/ja/event/2022/330-s-1006.html

5.申込み:
要・事前申込み。以下のURLからお申し込みください。
https://forms.gle/HmCA1MHKdAjABFPWA

<問い合わせ先>
日本学術会議若手アカデミー 小野悠
E-mail:ono.haruka.ac[at]tut.jp ※[at]を@としてください

2022-09-14 2022-10-06

日時:2022年10月6日(木) 17:30~19:00

演題:「All You Need is Synapse―シナプスこそすべて」

講師:柚崎 通介(ゆざき みちすけ)
慶應義塾大学大学院医学研究科 委員長
慶應義塾大学医学部生理学(神経生理) 教授

コーディネーター:
山本 亘彦(大阪大学 名誉教授)
古川 貴久(大阪大学蛋白質研究所 教授)

開催方法:WEB開催(Zoomウエビナー)

定員:200名程度

申込:当財団ウェブサイトの「参加申込・受付フォーム」(下記URL)からお申し込み下さい。
https://www.senri-life.or.jp/shinteki/shinteki-nou_omoshiroi.html

連絡先:公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団
新適塾「脳はおもしろい」担当 岡 正秀
E-mail:tkj-2022[at]senri-life.or.jp ※[at]を@としてください
TEL:06-6873-2006

2022-09-14 2022-10-06

詳細・参加登録:https://biolab2022fall.peatix.com/view

日時:2022年9月25日より毎月2回、日曜朝の午前9時~10時15分(日本時間)

場所:Zoomウェビナー(無料・要参加登録)

詳細:「培養肉」「はやぶさ2」「3Dプリンター」「睡眠医学」「新薬開発」「スーパークモ糸」。慶大、東大、JAXA等のホットなトピックの研究室にライブ潜入します。

■2022年秋学期

9/25 矢野創(宇宙航空研究開発機構(JAXA))
「はやぶさ2が小惑星リュウグウから持ち帰ったもの」

10/09 ガリポン ジョゼフィーヌ(慶應義塾大学 先端生命科学研究所)
「3Dプリンターとバイオロジー」

10/23 上田泰己(東京大学医学系研究科)
「眠りの謎を解く~睡眠医学の現在と未来~」

11/06 角田浩行(中外製薬株式会社)
「新薬開発の世界戦略」

11/20
山木多恵子(株式会社オルガノイドファーム)
武部貴則(シンシナティ小児病院)
「培養肉の実用化に向けて」

12/04 河野暢明(慶應義塾大学 政策・メディア研究科)
「クモ糸の利活用を目指して」

キャスター:出野泉花

主催・監修:冨田勝

2022-09-06 2022-12-04

来る2023年1月24(火)~27(金)に、第75回山田コンファレンス「Origin of left-right asymmetry in animals」を理化学研究所 生命機能科学研究センター(BDR)神戸キャンパスにて開催いたします。山田コンファレンスは、山田科学振興財団が支援する、自然科学の基礎的分野をテーマとする国際学術集会であり、最先端の研究をしている研究者による高いレベルの討論を行うことを目的とした国際会議です。

新型コロナウイルスの出現で不透明な点はありますが、山田コンファレンスの目的を考え、可能な限りonlineではなく現地でface-to-faceで議論できる形式にいたします。この分野のフロンテイアを開拓する国内外の研究者を招待していますが、それに加えて、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。若手研究者や大学院生を含む、国内外からの多数のご参加をお待ちいたしておりますので、興味のある方はどうぞ奮ってご参加ください。

テーマ:Origin of left-right asymmetry in animals

日時:2023年1月24日(火)~27日(金)

場所:神戸キャンパス 理化学研究所 生命機能科学研究センター

主催:山田科学振興財団

共催:理化学研究所 生命機能科学研究センター

言語:英語

参加費:無料(懇親会費、昼食費希望者のみ別途要)

参加登録:ホームページより事前登録

締め切り:

- 口頭発表希望者演題提出

- 日本への入国に査証が必要な方の参加登録
→2022年10月14日(金)(日本時間)

- ポスター発表希望者演題提出

- 一般の参加登録
→2022年11月25日(金)(日本時間)

URL:https://www2.bdr.riken.jp/sympo/yamadaconference/

お問い合わせ:
第75回山田コンファレンス事務局
国立研究開発法人 理化学研究所 生命機能科学研究センター
センター長室(学術集会担当)
E-mail: yamadaconference75[at]ml.riken.jp ※[at]を@としてください

2022-09-05 2023-01-27

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、事業活動の紹介とデータベースに関する研究開発交流のため、今年も、トーゴーの日シンポジウム2022を開催します。
JSTでは、日本国内のライフサイエンス研究を推進するため、データベースをつなげて使いやすくする事業(ライフサイエンスデータベース統合推進事業)を2011年から実施しています。本事業の一環として、ライフサイエンスデータベースに関するウェブサービスの提供と研究開発を行ってきました。このうち研究開発では「統合化推進プログラム」を通じ、ライフサイエンスに関わる国内外のデータを統合的に扱うためのデータベース開発を支援しています。
本シンポジウムでは、「統合化推進プログラム」の採択課題からの口頭発表と、一般演題募集に基づくデータベース開発や統合的なデータ解析・利用に関わる方々からのポスター発表を行います。本シンポジウムを通じ、データベースの運用・利活用に関する課題の明確化や深掘り、解決方法について活発な議論が交わされることを期待しています。

詳細URL:https://biosciencedbc.jp/event/symposium/togo2022/

開催日時:2022年10月5日(水)13:00~17:35

開催方法:オンライン

参加費:無料

申込期限:2022年9月29日(水)24:00

参加申込URL:https://form.jst.go.jp/enquetes/togo2022_registration

問合せ先:
トーゴーの日シンポジウム2022事務局
(科学技術振興機構 NBDC事業推進部内)
E-mail:sympo2022[at]biosciencedbc.jp ※[at]を@としてください

2022-08-30 2022-10-05

http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/symposium/ngs_expo/index.html

会期:2022年10月18日(火)-19日(水)

会場:大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)
オンライン参加か現地参加が可能なハイブリッド形式での開催

ポスター発表/一般講演申込期限:2022年8月31日(水)

参加者募集期限:2022年10月10日(月)

分野の壁を越えた次世代シーケンサー (NGS) 技術・解析法の万博を開催いたします!
NGS技術がさまざまな分野で利用されていくなか、分野横断的にNGS技術・解析法の動向を知る機会はほとんどありません。 本会では分野の壁を越えて、最先端の研究をされている様々な分野の研究者、Dry解析者、Wet技術開発者などを一同にお迎えし、情報交換できる場を提供したいと考えております。一般講演やポスター発表の機会も設けました。聴衆参加型の会として、実際にNGSを使用している多くの方々の技術向上、共有に繋がることを期待しております。

2022-08-19 2022-10-19

開催日: 2022年11月26日(土)~2022年11月27日(日)

開催地: 鹿児島市郡元1丁目鹿児島大学郡元キャンパス内

会場: 鹿児島大学学習交流ホール

学会参加費: 正会員:10000円、学生会員:2000円 
(日本抗体学会への入会費、年会費は、一般会員、学生会員とも無料のため、抗体学会員として登録いただいた後、学術大会への参加申込をお願いいたします)

発表申込:2022年5月7日~9月25日

参加申込〆切:2022年11月16日

集会URL: https://antibodysociety.jp/

集会概要:日本抗体学会は、2022年4月に発足した、「抗体」をキーワードとする学術の振興を目的とした学会です。抗体は、診断薬や抗体医薬品をはじめとして、広く産業応用されており、今後も大きな発展が期待される分野です。この分野の研究推進、さらに国際的な競争を勝ち抜くためには、日本の抗体研究を牽引する学術団体が、どうしても必要であるという思いから設立されました。
日本抗体学会では、本会の設立を記念して、以下の要領で、第1回日本抗体学会設立記念 学術大会を対面とオンライン(Zoom Webinar)のハイブリッドで実施します。第1回は、発表は、招待講演、ポスター発表(コロナの状況次第で、対面もしくはOviceオンライン)を行い、ポスター発表は、公募いたします。また、ポスター発表では、発表優秀賞の授与を予定しています。

主催者団体名:日本抗体学会

主催者団体URL:https://antibodysociety.jp/

後援:日本分子生物学会

2022-08-08 2022-11-27

1.日時:2022年11月30日(水)10:30~16:20(WEB配信併用)

2.場所:千里ライフサイエンスセンタービル 5F 山村雄一記念ライフホール
(大阪メトロ御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)

3.コーディネーター:
藤澤 茂義(理化学研究所脳神経科学研究センター 時空間認知神経生理学研究チーム チームリーダー)
水関 健司(大阪公立大学大学院医学研究科 神経生理学 教授)

4.開催趣旨:脳は、多数の神経細胞によって形成される回路により意思決定や空間認識、社会性行動、長期記憶などさまざまな高次機能を実行しています。近年の神経活動記録技術や分子遺伝学的技術の進展により、このような神経回路においてどのように高次機能が実行され、またどのようにそれらの記憶が形成されていくかについて、多くの新たな知見が得られてきました。本セミナーでは、神経コーディングやオシレーションなどに焦点を当て、脳の情報処理研究の最前線を紹介します。

5.プログラム(演題および演者):

10:30-10:35 挨拶
審良 静男(千里ライフサイエンス振興財団 理事長)

10:35-10:50 はじめに
藤澤 茂義(理化学研究所脳神経科学研究センター 時空間認知神経生理学研究チーム チームリーダー)

10:50-11:30 「海馬台における空間情報の表現と情報ルーティング」
水関 健司(大阪公立大学大学院医学研究科 神経生理学 教授)

11:30-12:10 「他者を記憶するための海馬の神経メカニズム」
奥山 輝大(東京大学定量生命科学研究所 行動神経科学研究分野 准教授)

13:20-14:00 「柔軟な意思決定を支える前頭前野の神経機構」
中島 美保(理化学研究所脳神経科学研究センター 認知分散処理研究チーム 副チームリーダー)

14:00-14:40 「経験に基づき予測する神経メカニズム:予測的行動の神経基盤」
濱口 航介(京都大学大学院医学研究科 生体情報科学講座 講師)

14:50-15:30 「海馬における時間・空間の情報処理メカニズム」
藤澤 茂義(理化学研究所脳神経科学研究センター 時空間認知神経生理学研究チーム チームリーダー)

15:30-16:10 「Online and offline LTP during memory consolidation」
林 康紀(京都大学大学院医学研究科 システム神経薬理分野 教授)

16:10-16:20 おわりに
水関 健司(大阪公立大学大学院医学研究科 神経生理学 教授)

6.参加費:無料

7.定員:80名(WEB配信500名)要事前申込

8.申込方法:参加希望者は、当財団のホームベージの「参加申込・受付フォーム」から11月27日までにお申込み下さい。
https://www.senri-life.or.jp
定員になり次第締め切ります。

9.主催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

2022-08-05 2022-11-30

基礎生物学研究所は、2022年11月13日(日)~15日(火)の日程で、第68回NIBBコンファレンス "Principles of Cell Communication in the Tissue"を開催いたします。生き物の体作りや機能維持に深く関わっている、「組織(Tissue)レベルでの細胞間コミュニケーション」に焦点を当て、近年急速に発展してきたバイオイメージング技術やタンパク質の構造解析技術等の方法論を取り入れて細胞間コミュニケーションの研究を行っている研究者を招聘し、最新の研究成果発表と議論から、シグナル分子と細胞膜上のタンパク質の相互作用、その作用による組織形成過程、組織内での極性形成などといった、「細胞間コミュニケーションの原理」についての理解を深めることを目標としています。会議開催中には、若手研究者や大学院生によるポスター発表の機会を設け、多様な人材交流と情報共有若手人材育成も進める予定です。奮ってご参加ください。

オーガナイザー:
高田 慎治 (基礎生物学研究所)
石谷 太(大阪大学 微生物病研究所)
Jean-Paul Vincent (The Francis Crick Institute, UK)

講演者:
Michael Boutros (DKFZ, Germany)
Toshihiko Fujimori (NIBB, Japan)
Marcos Gonzalez-Gaitan (University of Geneva, Switzerland)
Shukry Habib (UNIL, Université de Lausanne, France)
Tohru Ishitani (Osaka University, Japan)
Yvonne Jones (University of Oxford, UK)
Marek Mlodzik (Icahn School of Medicine Mount Sinai, USA)
Christof Niehrs (DKFZ, Germany)
Steffen Scholpp (University of Exeter, UK)
Hitoshi Sawa (NIG, Japan)
David Strutt (University of Sheffield, UK)
Sergei Sokol (Icahn School of Medicine at Mount Sinai, USA)
Junichi Takagi (Osaka University, Japan)
Satoshi Toda (Kanazawa University, Japan)
Shinji Takada (NIBB, Japan)
Jean-Paul Vincent (The Francis Crick Institute, UK)
David Virshup (Duke-NUS Medical School, Singapore)

詳細・参加登録はコンファレンス WEBサイトよりお願いします。
また、開催にあたりポスターによる研究発表参加者を募集いたします。

日程:2022年11月13日(日)~15日(火)

場所:愛知県岡崎市・岡﨑コンファレンスセンター

URL: https://sites.google.com/nibb.ac.jp/nibbconf68/home

使用言語:英語

参加費:無料

昼食・懇親会費:一般8,000円 学生5,000円

問い合わせ先:
〒444-8585 岡崎市明大寺町西郷中38
大学共同利用機関法人 自然科学研究機構
基礎生物学研究所 国内国際連携グループ
TEL: 0564-55-7596 FAX: 0564-55-7576
E-mail: nibbconf[at]nibb.ac.jp ※[at]を@としてください

2022-08-02 2022-11-15

2021年、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業 創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)の支援を受けて当センターに300kV電界放出形クライオ専用透過型電子顕微鏡(CRYO ARM™ 300 II、日本電子株式会社製)が設置されました。
本コースは、クライオ専用透過型電子顕微鏡を使った測定体験を通し、クライオ電子顕微鏡法による単粒子解析の一連の流れを体感いただく入門者向けのコースです。参加申込をお待ちしております。

〔概要〕

開催日時:2022年10月26日(水)~28日(金)(3日間)

開催場所:東北大学 東北メディカル・メガバンク棟内
(宮城県仙台市星陵町2番1号)

対象:構造生物学・クライオ電子顕微鏡法による単粒子解析に興味がある初心者(大学院生~研究者まで)を対象とします。アカデミア、企業等所属は問いません。

参加費用:無料(現地までの交通費、滞在費は各自でご手配頂きます。)

定員:6~8名程度(応募者多数の場合、後日選考)

申込方法:参加申込はこちら(Googleフォーム)

申込締切:2022年8月20日(土)

※申込された方全員へ2022年9月5日(月)(予定)に参加可否についてメールでご連絡いたします。

問合せ先:東北大学高等研究機構 未来型医療創成センター(INGEM)
TEL:022-274-2371(平日9時~16時)
Mail:jimu[at]ingem.oas.tohoku.ac.jp ※[at]を@としてください

2022-08-01 2022-10-28

http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science9/

期間:2022/10/5~2023/2/1 毎週水曜日 17:00~18:30

※ただし、11/23(水・祝)のみ、11/22(火)開催

会場:
(Zoomによるオンライン受講を基本としますが、一部講義で下記会場での対面開催も行います。詳細はHPを参照ください)
神戸大学統合研究拠点 セミナー室208
ポートライナー「計算科学センター駅」を降りてすぐ
http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/access/

企画協力:CBI学会、日本バイオインフォマティクス学会

共催:神戸大学大学院システム情報学研究科 計算科学教育研究センター、神戸大学バリュースクール、医薬基盤・健康・栄養研究所、京都大学 大学院医学研究科 ビッグデータ医科学分野、計算科学振興財団、日本生物学的精神医学会、兵庫県立大学データ計算科学連携センター、(一社)ライフインテリジェンスコンソーシアム、理化学研究所 計算科学研究センター、量子科学技術研究開発機構

後援:兵庫県、神戸市、神戸医療産業都市推進機構、NPO法人バイオグリッドセンター関西、日本薬学会

対象:大学生、大学院生、ポスドク、大学教員、研究所・企業の研究者

費用:無料 ※但し事前登録が必要です。

申込:登録申込は下記URLをご覧ください。
http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science9/index_form.html

講義スケジュール:

◆第1編 生命科学のためのデータサイエンスの基礎

◇10月5日)「ゲノム・トランスクリプトーム解析」
門田 幸二(東京大学大学院農学生命科学研究科 准教授)

◇10月12日)「ウイルスの進化ゲノム解析」
中川 草(東海大学医学部 分子生命科学 准教授)

◇10月19日)「タンパク質の立体構造予測-AlphaFold以前と以後-」
森脇 由隆(東京大学大学院農学生命科学研究科 生物情報工学研究室 助教)

◇10月26日)「Webを用いた生体高分子の立体構造モデリング」
川端 猛(東北大学大学院情報科学研究科 生命情報システム科学分野 特任准教授)

◇11月2日)「AI 創薬:創薬における人工知能と機械学習の基礎および応用」
舘野 賢(日本たばこ産業株式会社 医薬総合研究所 主席研究員)

◆第2編 構造生命科学のための理論・シミュレーション技術

◇11月9日)「QM/MMによる酵素反応解析」
重田 育照(筑波大学計算科学研究センター 教授)

◇11月16日)「生体膜・脂質膜の分子シミュレーション」
篠田 渉(岡山大学 異分野基礎科学研究所・教授)

◇11月22日)「インシリコ創薬の基礎と応用」
広川 貴次(筑波大学医学医療系 教授)

◇11月30日)「分子シミュレーションで見るタンパク質や核酸の複合体形成と解離」
北尾 彰朗(東京工業大学生命理工学院 教授)

◇12月7日)「生命システムの振る舞いをネットワークの形だけから決定する」
望月 敦史(京都大学医生物学研究所 教授)

◆第3編 未来をみすえた医療・創薬への応用

◇12月14日)「胸部画像診断におけるAI:臨床応用、今後AIに期待すること」
梁川 雅弘(大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 放射線医学 講師)

◇1月11日)「ヒトの行動原理の理解のための数理的アプローチ」
田中 沙織(奈良先端科学技術大学院大学 先端科学研究科 情報科学領域 特任准教授)

◇1月18日)「生命科学・創薬・ものづくりのための核酸構造生物学」
近藤 次郎 (上智大学 理工学部 物質生命理工学科 准教授 )

◇1月25日)「スーパーコンピュータによる生命科学・健康医療超多項目データ解析」
玉田 嘉紀(弘前大学 健康未来イノベーションセンター 教授)

◇2月1日)「意識の科学 ―或いはその副産物としての意識のアップロード―」
渡邊 正峰(東京大学 大学院工学系研究科システム創成学専攻 准教授)

お問い合わせ:神戸大学計算科学教育研究センター
TEL:078-599-6720
e-mail:ls-jimu[at]eccse.kobe-u.ac.jp ※[at]を@としてください

2022-07-25 2023-02-01

会期:2022年10月7日(金)~8日(土)

会場:東北大学医学部 艮陵(ごんりょう)会館(仙台市青葉区広瀬町3-34)

会長:菅原 準一(東北大学大学院医学系研究科母児医科学分野 教授)

学会ホームページ: https://www.jdohad2020.com/

参加登録:https://www.jdohad2020.com/delegates-information

事前登録期間:9月1日(木)~10月8日(土)16:00

※今回はハイブリッド開催に伴い、WEBでの事前参加登録のみとし、ホームページのオンラインシステム(ペイベント)での受付となります。

2022年10月7日(金)~8日(土)の2日間にわたり、東北大学医学部艮陵会館にて第9回日本DOHaD学会学術集会を開催させていただく運びとなりました。本学会は、胎児期の環境がその後の様々な疾病発症や機能障害に深く関連するという観点から、新しい予防医療の導入を目指しております。今回は、東京以北で初めて開催されることとなり、より充実した内容の学術集会とすべく、関係者一同鋭意準備を進めております。

開催方法につきましては、現地開催をメインとしたオンラインハイブリット開催で検討しております。新型コロナウイルス感染拡大状況を考慮しつつ、有益な意見交換が行われる学術集会となるよう準備させていただく所存です。

「杜の都」仙台で皆様を心からお待ち申し上げております。
ぜひ、多くの貴教室の先生方の演題登録をよろしくお願い申し上げます。

第9回日本DOHaD学会学術集会
会長 菅原 準一

【お問い合わせ】
学術集会運営事務局
東北大学大学院医学系研究科 母児医科学分野
〒980-8573 仙台市青葉区星陵町2-1
TEL:022-273-6283  FAX:022-273-6410
Email:boji[at]megabank.tohoku.ac.jp ※[at]を@としてください

2022-07-07 2022-10-08

詳細・参加登録:https://www.takeda-sci.com/

会期:2023年1月27日(金)- 28日(土)

会場:大阪国際会議場
https://www.gco.co.jp/
〒530-0005 大阪市北区中之島5丁目3-51
Tel: 06-4803-5555

主催:公益財団法人 武田科学振興財団

組織委員:斎藤 通紀(京都大学)、後藤 由季子(東京大学)、柊  卓志(EMBL)

ポスター発表の公募:

・募集要項は、上記リンク先の「ポスター発表」を参照ください。

・抄録提出締切り : 2022年9月末の予定

・発表者の中から褒賞金受賞者を選出します。(50万円・5件の予定)

参加登録:

・参加費無料。希望者は上記リンク先の「参加登録」を参照ください。

・参加登録締切り : 2022年10月末の予定

問合先:
第21回 武田科学振興財団 生命科学シンポジウム 事務局(株式会社 コングレ内)
Tel:06-6292-6048 Fax:06-6292-6066
E-mail: takedabio[at]congre.co.jp ※[at]を@としてください

2022-06-27 2023-01-28

公式HP:https://icar2023.org/

開催時期:2023年(令和5年)、6月5日(月)~9日(金)(5日間)

開催場所:幕張メッセ・国際会議場 https://www.m-messe.co.jp/

横浜で2010年に開催されてから13年ぶりに国際シロイヌナズナ研究会議(ICAR)が日本で開催されます。世界から多くの研究者を招いての大規模なハイブリッド会議(オンサイト中心)を計画しています。オールジャパンで盛り上げていきたいと思いますので、皆様のご協力をよろしくお願い致します。
ICAR2023のテーマは「Arabidopsis for SDGs」です。植物は、人類の生存に欠かすことのできない食料の供給やバイオマスの生産、ならびに温暖化より派生した地球規模の環境問題解決における主役です。シロイヌナズナ研究から環境応答や発生などに関する多くの重要因子がこれまで同定されていますが、今後もその流れは続くことが予想されます。また、今後はシロイヌナズナ研究と作物や樹木研究との一層の連携が望まれており、シロイヌナズナ研究から得られた知見を作物などに活用することにより、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」への貢献を目指す研究も期待されます。シロイヌナズナに限らず、様々な植物を材料とする研究者の皆さまに、ぜひ本会議にお集まりいただきたいと思っております。
ICAR2023では、Keynote SpeakersおよびPlenary Speakersが確定し、今後Concurrent SessionsおよびWorkshopsのご提案をコミュニティから募集させていただく予定です。是非とも皆様からの積極的なご提案をお待ちしています。ICAR2023に関する情報は随時ホームページ(https://icar2023.org/)からアナウンスさせていただきます。多くの方がICAR2023に参加、発表され、これを機会に日本の植物科学研究がより盛り上がり、一層発展していく事を期待しております。

ICAR2023開催準備委員会を代表して
関原明 (理研CSRS)、東山哲也 (東京大学)、杉本慶子 (理研CSRS)

2022-06-06 2023-06-09

https://advanced-immunology.net/
2022年11月7日(月)-10日(木)
淡路夢舞台国際会議場
参加者募集期限:2022年6月30日(木)





2022-05-31 2022-11-10

大会テーマ:新しい医薬品の概念が変える医療~次世代モダリティ、デジタルセラピー~

日時:2022年10月25日(火)~27日(木)

会場:タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
(大ホールのセッションはライブストリーミング配信を予定)

主催:情報計算化学生物学会(CBI学会)

プログラム:大会長講演、プレナリー講演、招待講演の他、シンポジウム、パネルディスカッション、フォーカストセッション、口頭発表セッション、ポスターセッション、ランチョンセミナー、スポンサードセッション等開催します。詳細はホームページをご覧ください。
https://cbi-society.org/taikai/taikai22/program.html

参加登録期間と参加費:
登録期間:2022年6月1日(水)~2022年10月27日(木)

早期登録参加費(9月30日まで)
個人会員(A,B)13,000円、一般(非会員)22,000円、
学生(会員)2,000円、学生(非会員)5,000円

参加費(10月1日以降)
個人会員(A,B) 18,000円、一般(非会員)27,000円、
学生(会員)5,000円、学生(非会員)5,000円

口頭発表/ポスター発表:
投稿受付開始:2022年6月1日(水)

投稿募集カテゴリー:
計算化学(分子計算)、計算化学(分子認識)、データサイエンス、構造相関解析、量子構造生命科学、ADME・毒性、バイオインフォマティックス、創薬応用、臨床応用、レギュラトリサイエンス、分子ロボティクス、モダリティ、デジタルセラピー、その他

参加および発表申込:ホームページよりお申し込みください。
https://cbi-society.org/taikai/taikai22/index.html

問い合わせ先:CBI学会2022年大会事務局
〒108-0023東京都港区芝浦3-11-1 キョウワクリエイト第一ビル3階
e-mail:cbi2022[at]cbi-society.org ※[at]を@としてください

2022-04-13 2022-10-27